<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
		<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
		         xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
		         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
		         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
		         xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
		<channel rdf:about="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?mode=rss">
		<title>アースソリューション・オフィシャル・ブログ</title>
		<link>http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/</link>
		<description>土壌汚染対策とバイオレメディエーションの情報ステーション</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
		<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=5" /><rdf:li rdf:resource="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=4" /><rdf:li rdf:resource="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=3" /><rdf:li rdf:resource="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=2" /><rdf:li rdf:resource="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=1" />
		</rdf:Seq>
		</items>
		</channel>
		<item rdf:about="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=5"><link>http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=5</link><title>創業５周年企画　「WEB-TVにて弊社代表のメッセージ公開」</title><description>　多くの方々のおかげにより創業５周年を迎えさせていただくことができました。これまで弊社を支えていただいた方々への感謝の気持ちと、これからともに日本を元気にしていきたい若者へのエールを込めて、弊社代表者が出演しています。アース・ソリューション創業までの歩みから将来の展望までが動画にて紹介されます。よろしければご覧ください。　　広報より</description><content:encoded><![CDATA[<span style="color:black">　多くの方々のおかげにより創業５周年を迎えさせていただくことができました。これまで弊社を支えていただいた方々への感謝の気持ちと、これからともに日本を元気にしていきたい若者へのエールを込めて、弊社代表者が出演しています。アース・ソリューション創業までの歩みから将来の展望までが<a href="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/http://www.kakugo.tv/search_516" target="_blank"><span style="color:blue">動画</span></a>にて紹介されます。よろしければご覧ください。　　広報より</span>]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-01-05T09:19:17+09:00</dc:date><dc:creator>株式会社アースソリューション</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>株式会社アースソリューション</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=4"><link>http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=4</link><title>福岡市に新たな事務所を設置</title><description>この度、福岡市内に新拠点を設けました。ソフト・レメディエーション研究所と名づけた当事務所は、当社の土壌浄化事業におけるバイオ技術の独自コンセプトである「ソフト・レメディエーション」の技術開発の拠点です。九州地区における土壌・地下水汚染への解決にむけて地域に密着した活動を行うための拠点でもあります。どうぞよろしくお願い申し上げます。ソフト・レメディエーション研究所（SRL)812-0011福岡市博多区博多駅前3丁目9-5-812(チサンマンション第一博多812号室）TEL. 092-409-2314　FAX. 092-409-2315★「ソフト･レメディ</description><content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:12px"><span style="color:black">この度、福岡市内に新拠点を設けました。ソフト・レメディエーション研究所と名づけた当事務所は、当社の土壌浄化事業におけるバイオ技術の独自コンセプトである「ソフト・レメディエーション」の技術開発の拠点です。九州地区における土壌・地下水汚染への解決にむけて地域に密着した活動を行うための拠点でもあります。どうぞよろしくお願い申し上げます。<br /><br />ソフト・レメディエーション研究所（SRL)<br />812-0011福岡市博多区博多駅前3丁目9-5-812(チサンマンション第一博多812号室）<br />TEL. 092-409-2314　FAX. 092-409-2315<br /><span style="color:brown"><br />★「ソフト･レメディエーション（人や環境にやさしい土壌浄化手法）」</span><br />　それは、私たちが提唱する「自然の力を利用した低コスト･低環境負荷型の土壌浄化手法」のコンセプトであり、エンジニアリングの総称です。<br />　土壌汚染は土壌中の微生物を活性化して地中で分解させることを優先的にデザインします。土壌を掘削して熱処理したり、地下水を揚水処理して 排水する物理的な方法（ハード･レメディエーション）より低環境負荷であり、低コストになります。私たちは、周辺住民や社会インフラ等への環境負荷の低減を前提に、浄化事業者の経済的負担の低減をサポートします。独自のバイオ資材･ 装置･施工法を用いた技術サービスにご期待ください。<br /><div style="text-align:right">（文責・川原）</div></span><span style="font-size:9px"></span></span></span><span style="font-size:12px"></span></span></span>]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-10-18T08:36:20+09:00</dc:date><dc:creator>株式会社アースソリューション</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>株式会社アースソリューション</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=3"><link>http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=3</link><title>指定調査機関へ環境省通達：同一地点で試料採取を複数実施</title><description>本日、環境省WEBサイトに通達が発表されました。調査結果報告書の信頼性を確保するための通知です。本通達の背景は直接該当サイトをご覧ください。　http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=13138今後指定調査機関として留意すべき点を以下に抜粋します。（１）土壌汚染調査（土壌汚染状況調査等及び自主調査。以下同じ。）における試料採取及びその分析は、合理的な理由なく、複数回行わないこと。なお、試料採取及びその分析を複数回行った場合には、各回の試料分析結果及びその理由について、必ずその調査報告書に記載すること。</description><content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:9px"></span><span style="color:black">本日、環境省WEBサイトに通達が発表されました。<br /><br />調査結果報告書の信頼性を確保するための通知です。<br />本通達の背景は直接該当サイトをご覧ください。<br />　<a href="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=13138" target="_blank">http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=13138</a><br /><br />今後指定調査機関として留意すべき点を以下に抜粋します。<br /><br />（１）土壌汚染調査（土壌汚染状況調査等及び自主調査。以下同じ。）における試料採取及びその分析は、合理的な理由なく、複数回行わないこと。なお、試料採取及びその分析を複数回行った場合には、各回の試料分析結果及びその理由について、必ずその調査報告書に記載すること。<br />（２）分析を含む土壌汚染調査の作業の一部を他社に行わせた場合にあっては、当該作業の内容、当該作業を実施した事業者の氏名又は名称及び事業所の所在地を必ずその調査報告書に記載すること。<br />（３）土壌汚染調査における試料採取及び分析結果につき、報告書の分析結果掲載頁に複数者の検印欄を設けること等、指定調査機関内の複数の者のチェックを受けるなどの体制になっていること。<br /><br />一度調査したポイントを再調査するようなケースはこれまで当社ではありませんでしたが、仮に理由があった場合は、上記のような報告書作成を行うことになると考えます。改めて見直す作業手順ではありませんが、当社技術者には問題の背景と合わせて周知徹底を図ります。（文責・川原）</span>]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2010-11-17T09:13:00+09:00</dc:date><dc:creator>株式会社アースソリューション</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>株式会社アースソリューション</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=2"><link>http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=2</link><title>メッセナゴヤ2010に出展中です。</title><description>昨日から今週土曜日まで名古屋のポートメッセなごや（名古屋港金城ふ頭）において「メッセナゴヤ2010〜環境・エネルギー〜」が開催されています。当社も「環境浄化ゾーン」に出展しています。ブースの風景やプレゼンターの紹介を少しだけさせていただきます。「第2会場（総合受付の右手）」の「2C-7（入口右前のゾーンが環境浄化ゾーン）」出展テーマは「バイオレメディエーションのよる低コスト土壌浄化システム」です。土壌中の微生物に栄養剤を与え、土壌汚染（地下水汚染も含む）を自然の作用で浄化する手法です。当社独自のシステム</description><content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:9px"></span><span style="color:black">昨日から今週土曜日まで名古屋のポートメッセなごや（名古屋港金城ふ頭）において「メッセナゴヤ2010〜環境・エネルギー〜」が開催されています。当社も「環境浄化ゾーン」に出展しています。ブースの風景やプレゼンターの紹介を少しだけさせていただきます。<br /><br />「第2会場（総合受付の右手）」の「2C-7（入口右前のゾーンが環境浄化ゾーン）」<br /><br />出展テーマは「バイオレメディエーションのよる低コスト土壌浄化システム」です。土壌中の微生物に栄養剤を与え、土壌汚染（地下水汚染も含む）を自然の作用で浄化する手法です。当社独自のシステムで「ソフトレメディエーション工法」と呼びます。<br /><br />出展物は当社独自の栄養剤「ソフト・ベーシス」です。ソフトレメディエーション工法の基になる、いわば秘伝のたれのようなものです。<br /><br />そして、栄養剤を地中に自動で連続的に点滴する装置一式を展示しています。栄養剤を点滴する点滴用井戸（あるいは埋設管）とつなげば浄化システムの完成です。この接地面積にして3m×1mの装置スペースがあれば、1&#44;000平方m（300坪）程度のエリアの浄化には十分です。<br /><br />このシステムや点滴井戸・配管を埋設すれば地上は自由に利活用できます。土地を活用しながら自然の浄化作用を使った浄化が可能です。土壌を掘削して熱処理や埋め立て処分する必要がないため二酸化炭素排出削減などグローバルな環境負荷の低減にも貢献できます。もちろん当社は調査から対策まで一貫した体制で環境対策のコスト削減を図るトータルプランを提案させていただいています。<br /><br />展示期間中は当社のエンジニアが直接対応いたします。また、お電話などは東京本社でも承りますので、ご遠慮なくお声をおかけください。（文責・川原]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2010-10-28T08:44:44+09:00</dc:date><dc:creator>株式会社アースソリューション</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>株式会社アースソリューション</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=1"><link>http://www.earthsolution.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=1</link><title>ブログ開設のお知らせ</title><description>アース・ソリューションのブログを開設しました。土壌汚染問題をバイオレメディエーションによって技術的解決を図るとともに、総合的かつ客観的な立場でコンサルティングしている集団として、実際の土壌汚染問題に関する報道されているような?事例ニュース、さまざまな企業や研究機関などの最新の?技術ニュース、改定・新設される法令・制度などの?法制度ニュース、最後に私たちの会社の取り組みなどをお知らせする?アースソリューション・ニュースを発信していきます。（文責・川原）</description><content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:9px"></span><span style="color:black">アース・ソリューションのブログを開設しました。<br />土壌汚染問題をバイオレメディエーションによって技術的解決を図るとともに、総合的かつ客観的な立場でコンサルティングしている集団として、実際の土壌汚染問題に関する報道されているような?事例ニュース、さまざまな企業や研究機関などの最新の?技術ニュース、改定・新設される法令・制度などの?法制度ニュース、最後に私たちの会社の取り組みなどをお知らせする?アースソリューション・ニュースを発信していきます。（文責・川原）</span>]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2010-10-26T06:33:52+09:00</dc:date><dc:creator>株式会社アースソリューション</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>株式会社アースソリューション</dc:rights></item></rdf:RDF>
