ニュースリリース
- 2012.1.5
- 創業5周年企画 「WEB-TVにて弊社代表のメッセージ公開」
- 多くの方々のおかげにより創業5周年を迎えさせていただくことができました。これまで弊社を支えていただいた方々への感謝の気持ちと、これからともに日本を元気にしていきたい若者へのエールを込めて、弊社代表者が出演しています。アース・ソリューション創業までの歩みから将来の展望までが動画にて紹介されます。
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- 2011.11.25
- 環境省指定調査機関機関の公開情報を更新しました。
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- 環境省指定調査機関機関の公開情報を更新しました。
- 2011.10.11
- 新事務所「ソフトレメディエーション研究所(略称SRL)」を福岡市内に構えました。西日本の業務展開と技術開発の拠点として活動していきますので、よろしくお願い申し上げます。
- 2011.8.16
- 本社を移転しました。東京都のインキュベーション施設(港区・浜松町)の契約期間の満了に伴います。中央区日本橋に事務所を構え、なお一層の技術サービス向上に努めます。
- 2010.11.24
- 環境省ガイドラインに準拠した指定調査機関情報(平成21年度版)を更新しました。
- 2010.9.27
- 絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル(環境省)の説明会(産業廃棄物処理振興財団・主催)におけるプレゼンテーション資料と本測定キットの取り扱い説明書を掲載しました。
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- 絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル(環境省)の説明会(産業廃棄物処理振興財団・主催)におけるプレゼンテーション資料と本測定キットの取り扱い説明書を掲載しました。
- 2010.8.31
- メッセナゴヤ2010に出展します。名古屋地区における土壌汚染対策に関する技術コンサルティングおよびバイオ浄化エンジニアリングについて専門技術者が皆様をお待ちしています。
メッセナゴヤ情報はこちら
- メッセナゴヤ2010に出展します。名古屋地区における土壌汚染対策に関する技術コンサルティングおよびバイオ浄化エンジニアリングについて専門技術者が皆様をお待ちしています。
- 2010.7.1
- 絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル(第2版)に。当社の提案が採択されました。ニュースリリースはこちら

- 絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル(第2版)に。当社の提案が採択されました。ニュースリリースはこちら
- 2010.3.31
- ダイオキシン類対策特別措置法施行規則の一部が改正となり、生物検定法など新たな技術が告示されました。当社のダイオキシンの簡易分析キットも環境省告示技術のひとつとなりました。
当社のバイオアッセイ商品情報はこちらへ
- ダイオキシン類対策特別措置法施行規則の一部が改正となり、生物検定法など新たな技術が告示されました。当社のダイオキシンの簡易分析キットも環境省告示技術のひとつとなりました。
- 2010.1.20
- 環境新聞に「注目される原位置浄化技術・ソリューション」として紹介されました。
記事はこちら
- 環境新聞に「注目される原位置浄化技術・ソリューション」として紹介されました。
- 2009.09.24
- 環境新聞に「環境リスク支援センター創設」が紹介されました。
- 2009.09.18
- 東京ビックサイトにおいて16日から土壌・地下水浄化技術展に出展しました。
- 2009.08.31
- ホームページをリニューアルしました。
- 2009.08.03
- 環境リスク支援センターを開設しました。専門企業三社の提携による共同運営を行っています。
専用サイトへ
- 環境リスク支援センターを開設しました。専門企業三社の提携による共同運営を行っています。
- 2009.05.27
- 環境省ガイドラインに準拠した指定調査機関情報(平成20年度版)を更新しました。
- 2008.3.20
- 「JIS K 0464:2009 ポリクロロビフェニル(PCB)の免疫測定方法通則 」が公示されました。当社も原案作成ワーキングメンバーとして取り組みました。
当社のバイオアッセイ商品情報はこちらへ
- 「JIS K 0464:2009 ポリクロロビフェニル(PCB)の免疫測定方法通則 」が公示されました。当社も原案作成ワーキングメンバーとして取り組みました。
- 2008.12.17
- 環境新聞に「環境省ガイドライン適用」というニュースにおいてガイドラインにいち早く対応している企業の一つとして紹介されました。
- 2008.12.3
- 愛知県知事より一般建設業に関する許可を得ました。
- 2008.11.7
- 環境省の土壌汚染対策法に基づく指定調査機関の情報開示に関するガイドラインに準拠した情報を開示しました。
- 2008.10.14
- 東京都のインキュベーション施設への入居許可を得たため、本社を東京都中央区から同港区へ移転しました。
- 2008.10.1
- 東京ビックサイトにおいて3日まで土壌・地下水環境展に出展します。
- 2008.9.12
- ポートメッセ名古屋において11日からメッセナゴ2008のベンチャーブースに出展しました。
- 2007.9.12
- 東京ビックサイトにおいて14日まで土壌・地下水浄化技術展に出展します。
- 環境新聞に「バイオ核にソリューション提案」という見出しで、当社代表のインタビュー記事が掲載されました。
- 2007.8.20
- 環境大臣より土壌汚染対策法における指定調査機関の指定を受けました。
- 2007.7.25
- 環境新聞に「低コスト低環境負荷型プラン」という見出しで会社設立が紹介されました。
- 2007.6.16
- 原位置バイオレメディエーションに関する技術サービスを東京と名古屋で開始しました。
トピック
ダイオキシン・PCB分析キット
当社では、低コスト・低環境負荷型の分析手法としてELISA(Enzyme-Linked Immno-Sorbent Assay, エライザ、酵素免疫測定法)キットを販売しています。
ダイオキシンは排出ガス、ばいじん及び燃え殻に含まれる物質を対象にしています。また、PCBは絶縁油中に微量含まれる物質を対象にしています。
詳細へ
土壌・地下水浄化技術展2009
たくさんのご来場まことにありがとうございました。9月16~18日、東京ビックサイトにて、出展いたしました。出展内容の一部はあらためて当ホームページ内にて紹介させていただく予定です。
出展内容
以下の技術情報をパネル展示
- ソフトレメディエーション工法(バイオレメディエーション施工法)
- ソフトベーシス(バイオ栄養剤)
- ムーブ(バイオ・プラント)
以下の技術情報をチラシ配布
- 浄化単価2,000円/m3モデル(スケールメリット例)
- フェーズ1調査50,000円/件(東海地区限定サービス)

土壌浄化に関する展示会はお客様と縁をいただける貴重な場として毎年出展しています。2010年はメッセナゴヤ出展のためこちらはお休みして、次は2011年参加の予定です。
改正・土壌汚染対策法
平成21年4月17日 「土壌汚染対策法の一部を改正する法律」が第171回国会において成立。内容は、土壌汚染の状況把握のための制度の充実、規制対象区域の分類等による講ずべき措置の内容の明確化、搬出土壌の適正処理の確保などです。
解説へ
環境債務の会計手続き
平成20年3月31日「資産除去債務に関する会計基準(企業会計基準委員会)」が公表されました。資産除却債務は有形固定資産の取得、建設、開発又は通常の使用によって発生した時に負債として計上することになります。
サテライト・サイト
ソフトレメディエーションに関する専用サイトwww.softremediation.com |









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