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当社関連サイトの紹介

ニュースリリース

2010.8.31
メッセナゴヤ2010に出展します。名古屋地区における土壌汚染対策に関する技術コンサルティングおよびバイオ浄化エンジニアリングについて専門技術者が皆様をお待ちしています。LinkIconメッセナゴヤ情報はこちら
2010.7.1
絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル(第2版)に。当社の提案が採択されました。LinkIconニュースリリースはこちら
2010.3.31
ダイオキシン類対策特別措置法施行規則の一部が改正となり、生物検定法など新たな技術が告示されました。当社のダイオキシンの簡易分析キットも環境省告示技術のひとつとなりました。LinkIcon当社のバイオアッセイ商品情報はこちらへ
2010.1.20
環境新聞に「注目される原位置浄化技術・ソリューション」として紹介されました。LinkIcon記事はこちら
2009.09.24
環境新聞に「環境リスク支援センター創設」が紹介されました。
2009.09.18
東京ビックサイトにおいて16日から土壌・地下水浄化技術展に出展しました。
2009.08.31
ホームページをリニューアルしました。
2009.08.03
環境リスク支援センターを開設しました。専門企業三社の提携による共同運営を行っています。LinkIcon専用サイトへ
2009.05.27
環境省ガイドラインに準拠した指定調査機関情報(平成20年度版)を更新しました。LinkIconファイルはこちら
2008.3.20
「JIS K 0464:2009 ポリクロロビフェニル(PCB)の免疫測定方法通則 」が公示されました。当社も原案作成ワーキングメンバーとして取り組みました。LinkIcon当社のバイオアッセイ商品情報はこちらへ
2008.12.17
環境新聞に「環境省ガイドライン適用」というニュースにおいてガイドラインにいち早く対応している企業の一つとして紹介されました。
2008.12.3
愛知県知事より一般建設業に関する許可を得ました。
2008.11.7
環境省の土壌汚染対策法に基づく指定調査機関の情報開示に関するガイドラインに準拠した情報を開示しました。
2008.10.14
東京都のインキュベーション施設への入居許可を得たため、本社を東京都中央区から同港区へ移転しました。
2008.10.1
東京ビックサイトにおいて3日まで土壌・地下水環境展に出展します。
2008.9.12
ポートメッセ名古屋において11日からメッセナゴ2008のベンチャーブースに出展しました。
2007.9.12
東京ビックサイトにおいて14日まで土壌・地下水浄化技術展に出展します。
環境新聞に「バイオ核にソリューション提案」という見出しで、当社代表のインタビュー記事が掲載されました。
2007.8.20
環境大臣より土壌汚染対策法における指定調査機関の指定を受けました。
2007.7.25
環境新聞に「低コスト低環境負荷型プラン」という見出しで会社設立が紹介されました。
2007.6.16
原位置バイオレメディエーションに関する技術サービスを東京と名古屋で開始しました。

トピック

ダイオキシン・PCB分析キット

 当社では、低コスト・低環境負荷型の分析手法としてELISA(Enzyme-Linked Immno-Sorbent Assay, エライザ、酵素免疫測定法)キットを販売しています。
 ダイオキシンは排出ガス、ばいじん及び燃え殻に含まれる物質を対象にしています。また、PCBは絶縁油中に微量含まれる物質を対象にしています。LinkIcon詳細へ

土壌・地下水浄化技術展2009   

 たくさんのご来場まことにありがとうございました。9月16~18日、東京ビックサイトにて、出展いたしました。出展内容の一部はあらためて当ホームページ内にて紹介させていただく予定です。

出展内容

 以下の技術情報をパネル展示

  • ソフトレメディエーション工法(バイオレメディエーション施工法)
  • ソフトベーシス(バイオ栄養剤)
  • ムーブ(バイオ・プラント)

 以下の技術情報をチラシ配布

  • 浄化単価2,000円/m3モデル(スケールメリット例)
  • フェーズ1調査50,000円/件(東海地区限定サービス)

ブース風景1

ブース風景2ブース風景3

 土壌浄化に関する展示会はお客様と縁をいただける貴重な場として毎年出展しています。

改正・土壌汚染対策法

 平成21年4月17日 「土壌汚染対策法の一部を改正する法律」が第171回国会において成立。内容は、土壌汚染の状況把握のための制度の充実、規制対象区域の分類等による講ずべき措置の内容の明確化、搬出土壌の適正処理の確保などです。 LinkIcon解説へ

環境債務の会計手続き

 平成20年3月31日「資産除去債務に関する会計基準(企業会計基準委員会)」が公表されました。資産除却債務は有形固定資産の取得、建設、開発又は通常の使用によって発生した時に負債として計上することになります。

サテライト・サイト

ソフトレメディエーションに関する専用サイト  

www.softremediation.com
 名古屋・環境事業センターにエンジニアリング・チームが主催しています。ソフトレメディエーションに関する技術情報を主として、新たなサービスのご案内などを適時発信しています。栄養剤、プラント、施工法の個別の対応から、業務提携やライセンスなど様々な形で技術サービスを行っています。各種調査や分析から、化学分解、ホットソイルなどの組合せまで総合力で対応します。

土壌浄化のケーススタディーや技術者情報を紹介するサイト

www.soil-remediation.jp
 東京・事業本部のコンサルティング・チームが主催しています。現場においては土地の用途や汚染の状況によって様々な対策がおこなわれます。ここではケーススタディーをご紹介し、浄化を検討の方へ情報発信をしています。お客様の情報の取り扱いについては、当分野で長年かかわってきた専門技術者が直接対応し、大切に取り扱わせていただきます。

環境デューデリジェンス対応の共同運営サイト

www.ersc.info
 福岡・環境リスク支援センターが主催しています。同センターは㈱アースアプレイザル九州と㈱東建工業と当社の3社の業務提携によって運営されています。㈱アースアプレイザル九州が事務局として対応します。環境債務の評価やアスベスト・PCB廃棄物対策など幅広い知識やソリューションが要求される事業分野において各分野のスペシャリストによるコンソーシアムとして活動しています。

連絡窓口

東京本社の連絡先
名古屋事務所の連絡先

サテライト・サイト

ソフトレメディエーション工法サイト

環境リスク支援センターサイト

温暖化防止